IC Markets30%入金ボーナス実施中!詳しくはこちら

IC Marketsの特徴や評判、安全性などをわかりやすく解説

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ic Markets
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本格的に日本人向けに再参入した海外FX業者IC Markets(アイシーマーケッツ)の評判を知りたい方のために、FPGの評判や口コミ、デメリットや安全性も含めて徹底解説している記事です。

IC Marketsがどのような業者なのか?信頼はできるのか?などIC Marketsを利用しようと思っている方は是非ご覧ください。

30%入金ボーナス

現在、IC Marketsでは、所定の入金と取引を行った新規口座開設した方限定で現金として出金可能なボーナスが受け取れるキャンペーンを開催しています!
ぜひこの機会に口座開設しましょう!

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IC Marketsの良い点と悪い点は次の通りです。

良い点悪い点
世界有数の取引高
最大100万ドルまで補償する保険制度
0.0PIPS~の超狭スプレッド
最大1000倍のハイレバレッジ・ゼロカットあり
カスタマーサポートが日本語対応
HPが完全には日本語対応していない
ロスカット率が同業他社と比べて高め
IC Marketsの良い点と悪い点まとめ

期間限定で開催中の入金ボーナスキャンペーンについて知りたい方は「IC Marketsのボーナスキャンペーン」までジャンプしてください!

やぎ

個人的にはExnessの上位互換だと思っています。

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以下からは、IC Markets(アイシーマーケッツ)の評判や口コミ、安全性・スペックなどを詳細に解説します。

目次

IC Markets(アイシーマーケッツ)の良い点

世界有数の取引高

IC Marketsは、日本人にはあまり馴染みがない海外FX業者かもしれませんが、取引高は1兆1100億米ドル(2022年3月現在)に達しています。

日本人FX投資家にも人気があるEXNESSと世界シェアの首位争いを繰り広げているほど大きなFX会社となっています。

最大100万ドルまで補償する保険制度

IC Marketsに不測の事態が発生したときでも1顧客あたり100万ドルまで補償する保険制度に加入しています。

詳しくは「IC Marketsの安全性」までジャンプしてください!

0.0PIPS~の超狭スプレッド

2つ目は最小0.0PIPS~の極狭スプレッドです。

ここでIC Marketsの各口座タイプと他社の主要通貨のスプレッドを実測した表をご覧ください。
・SpreadLogger1.1.0にて計測

はじめにスタンダード口座からどうぞ
最も狭いスプレッドにオレンジのラインを引いています。

通貨ペアIC Markets
Standard口座
XM
スタンダード口座
FXGT
スタンダード+口座
HFM
プレミアム口座
USDJPY0.71.92.52.3
EURUSD0.71.72.31.7
GBPUSD0.82.32.62.1
AUDUSD0.71.82.32.0
EURJPY1.72.33.63.0
GBPJPY2.13.74.23.6
AUDJPY1.63.33.53.2
IC Marketsと他社のスプレッド比較(Standard口座編)

比較した海外FX業者の中では断トツでスプレッドが狭くなっています。

続いてはRaw Spread口座となります。

口座のスプレッドは取引手数料込みとなっていますので参考程度にご確認ください。

通貨ペアIC Markets
Raw Spread口座
XM
ゼロ口座
FXGT
ECN口座
HFM
ゼロ口座
USDJPY1.01.61.11.3
EURUSD0.81.10.90.9
GBPUSD1.01.51.11.0
AUDUSD0.90.90.81.3
EURJPY1.52.01.71.1
GBPJPY1.53.12.11.6
AUDJPY1.32.21.72.0
FPGと他社のスプレッド比較(ECN口座編)

Raw Spread口座に関してはやはり他社よりかは比較的狭めのスプレッドでしたがStandard口座に比べるとインパクトは少ないですね。
しかしながら、管理人やすひろは確定申告の際に手数料分を「経費」として計上できるRaw Spread口座での取引をおすすめしています。

最大1000倍のハイレバレッジ・ゼロカットあり

最大1000倍のレバレッジによってハイリスクハイリターンな取引が可能です。

取扱銘柄最大レバレッジ
FX通貨ペア最大1000倍
インデックス最大200倍
貴金属最大1000倍
エネルギー最大500倍
コモディティ最大100倍
先物最大200倍
暗号資産最大200倍
各取扱銘柄の最大レバレッジ

他の海外FX業者にありがちな証拠金によるレバレッジ制限もないのでリスクは伴うものの、大きな資金でも最大1000倍のレバレッジを最大限に生かすことができます。

もちろん、レバレッジの上限は自分で設定することができるので、低レバレッジにすることによってできるだけリスクの少ない取引を行うことも可能となっています。

ゼロカットシステム採用

IC Marketsではゼロカット制度が採用されています。

ゼロカットとは、FX取引で発生する損失が証拠金を超えた場合に、追加で資金を入金する必要がないことを指します。

FX取引では、レバレッジをかけることで大きな利益を狙うことができますが、同時に大きな損失も発生する可能性があります。

もし市場の変動が予想外の方向に動いた場合、証拠金以上の損失が発生することもあります。

このような場合、通常は追加証拠金の支払いを求められますが、ゼロカット制度を採用しているFX業者では、マイナス残高になった分は自動的に帳消しになります。

つまり、FX取引で失うことができる金額は、最初に投入した証拠金に限られるということです。これは、FX取引のリスクを抑える効果があります。

IC Marketsではマイナス残高になってから、入金する前にサポートに申請するとマイナスバランスは解消されます。

カスタマーサポートが日本語対応

`IC Marketsには日本語対応のカスタマーサポートがあるのでスムーズに連絡を取り合うことができます。

カスタマーサポートメールアドレス(日本語対応)support@icmarkets.com

IC Markets(アイシーマーケッツ)の悪い点

HPが機械翻訳のような感じで分かりづらいのが欠点となっています。
しかしながら、日本語対応のカスタマーサポートは在籍しているのでトラブルが起こった際も安心です。

ロスカット率が同業他社と比べて高め

無視できない欠点としてあげられるのがロスカットラインが50%と比較的高めに設定されていること。

Tradeview100%
IC Markets50%
FPG50%
XM20%
AXIORY20%
EXNESS0%
ロスカット率比較表

他の海外FX業者では20%~30%、IFOREXやExnessにいたっては0%がロスカットラインですから、その点に関しては不満に思う方もいるかも知れません。

IC Marketsで取引をする際はより一層、証拠金に余裕を持つことを心がけましょう!

IC Marketsの概要

サービス名IC Markets(アイシーマーケッツ)
会社名International Capital Markets Pty Ltd(オーストラリア)
IC Markets (EU) Ltd(キプロス)
Raw Trading Ltd(セーシェル)
設立年2007年
電話番号+248 467 19 76(セーシェル)
金融ライセンスCySEC(キプロス)
ASIC(オーストラリア)
FSA(セーシェル)
WEBサイト公式サイト
IC Marketsの概要

IC Marketsは、オーストラリアを本拠地とする2007年に設立されたFXブローカーです。

日本人にはあまり馴染みがない海外FX業者かもしれませんが、世界シェアではIC MarketsはEXNESSと首位争いを繰り広げているほど大きなFX会社となっています。

日本人向けにはセーシェルライセンスにて規制されているRaw Trading Ltdが運営しています。

IC Marketsの安全性

icmarkets
IC Marketsのブランドアイコン

IC Marketsは、日本人向けにはRaw Trading Ltdがセーシェル金融庁(FSA)からSD018のライセンス番号で金融ライセンスを取得しています。

実際に、セーシェル金融庁(FSA)のWEBサイトを確認したところ、Securities DealerとしてRaw Trading Ltdが登録されていることを確認することができました。

ICMARKETS
ライセンス

セーシェルの金融ライセンスの主な取得条件としては

  • 最低払込資本⾦が 50,000 ⽶ドルである
  • 財源規制を遵守している。

とういうことなので厳格な信頼性がある金融ライセンスとは言い切れないですね。

しかしながら金融ライセンスを保有しない海外FX会社が多い中、オフショアライセンスでも保有していると信用度は少し上がりますね。

ちなみにセーシェルの金融ライセンスを保有している海外FX業者はほかに「Exness」などがあります。

顧客資産の管理方法

続いてはどのようにして顧客資産を管理しているのかサポートに質問してみましたのでご覧ください!

IC Marketsの質問への回答

分別管理制度はありますか?
ある場合、管理先銀行は公開されていますか?

はい、当社では分別管理制度を採用しています。
多くの一流国際銀行との分離された顧客信託口座に顧客の資金を保管しています。
当社は顧客の資金を複数の銀行に分散させて、いずれか 1 つの銀行に対するカウンターパーティリスクを軽減させています。
銀行名は非公開となっています。

信託保全制度はありますか?
ある場合、管理先銀行は公開されていますか?

はい、IC Marketsでは信託保全制度を採用しています。
すべての顧客資金は、一流の国際銀行の分離された顧客信託口座に保管されます。
銀行名は非公開となっています。

貴社においては保険補償制度があるということですが万が一貴社が破綻した場合、当該保険によって顧客の資金は補償がされますか?

はい、されます

補償される範囲(元本や利益分など)を教えてください。

お客様の保有なさるご資金とオープンポジションが補償の対象となります。

民事賠償保険の上限は100万ドルとのことですが、こちらは1顧客あたり100万ドルを上限として賠償がなされるのですか?

その通りです。

まとめ

  • 管理先銀行は「非公開」だが分別管理・信託保全がなされている。
  • 分別管理は複数の銀行の口座に分散させている。
  • 万が一IC Marketsが破綻した場合には、1顧客につき100万ドルを上限として元金とオープンポジションが保護される。

なお、保険の詳細についてはこちら(英語版)をごらんください。

破綻時の資産取扱についてはLegal Documentsのリンク集のConditionsのPDFファイルのセクション14 Client Money Account(英語版)をご覧ください。

IC Marketsでは分別管理と信託保全が採用されています。

分別管理では、顧客の資金を複数の銀行に分散させて、いずれか 1 つの銀行に対するカウンターパーティリスクを軽減させています。

また、信託保全については資金とオープンポジションが最大100万ドルまで補償される保険に加入しており安全性を高めています。


以上の点よりIC Marketsは他の海外FX業者と比較しても高い安全性を有していることがうかがえます。

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IC Marketsのボーナスキャンペーン

続いて、IC Marketsのボーナスキャンペーンについて詳細を見ていきましょう。

IC Marketsが開催している主なボーナス・キャンペーンは以下の通りです。

IC Marketsのボーナスキャンペーン

・新規顧客限定の30%入金ボーナス

関連:IC Marketsの入金ボーナスまとめ!受け取り方もわかりやすく解説

入金ボーナス

ボーナス対象者当サイト経由でIC Marketsに新規口座開設した方
入金ボーナスの総額最大75,000円
キャンペーン期間2024/4/30
ボーナス対象口座Standard口座 Raw Spread口座
ボーナス付与率規定の入金と取引で30%の出金可能クレジット
初回入金ボーナスの概要

現在、IC Marketsでは当サイト経由で口座開設した新規顧客限定で30%入金ボーナスキャンペーンを実施しています。

30%入金ボーナスとは、IC Marketsが提供するサービスの一つで、規定の入金と取引を行うことで最大75,000円の出金できるクレジットがプレゼントされるキャンペーンです。

必ず口座開設後、キャンペーン期間内にこちらのリンクより参加申請を行ってください!
ボーナスが受け取れなくなります!

ここで、ボーナスを獲得できる入金額と取引ロット数を確認してみましょう。

純入金*(JPY)取引ロット(Lot)ボーナス(JPY)
¥25,0003Lot¥7,500
¥65,0007.8Lot¥19,500
¥100,00012Lot¥30,000
¥130,00015.6Lot¥39,000
¥190,00022.8Lot¥57,000
¥250,00030Lot¥75,000
入金と取引の条件表

例えば、

・25,000円を入金した場合、3ロット(300,000通貨)を取引すると7,500円のボーナスを受け取ることができます。

・65,000円の入金を行い、3スタンダードロットの有効な取引を完了した場合、7,500円のボーナスを受け取ることができます

やぎ

このように、ボーナス条件ラインが一致しない場合、ボーナス金額は、ラインの低い方の条件に基づいて決定されます

純入金とはキャンペーン期間中の「入金額+出金額」をいいます。

途中で出金すると純入金額は出金した分減少します。

また、資産移動は入金にはカウントされないのでお気をつけください。

有効な取引とは、ポジションを5分以上保有する取引であり、取引金額に制限はありません。
ヘッジ取引は有効な取引とはみなされません。

10万通貨を1スタンダードロットとし、通貨ペアおよびゴールドが対象となります。

ボーナスを受け取る流れ

STEP
新規口座開設をします

\\出金可能な30%ボーナスをゲットしよう!//

上記の緑ボタンより新規口座開設を行ってください。

口座開設方法はこちらの記事をご覧ください。

STEP
初回入金後、30日以内に規定のロット数以上の取引を行う
純入金*(JPY)取引ロット(Lot)ボーナス(JPY)
¥25,0003Lot¥7,500
¥65,0007.8Lot¥19,500
¥100,00012Lot¥30,000
¥130,00015.6Lot¥39,000
¥190,00022.8Lot¥57,000
¥250,00030Lot¥75,000
入金と取引の条件表

このさい、最低でも累計で25,000円以上の入金が必要です!

例えば、累計で25,000円を入金した場合、3ロット(300,000通貨)を取引すると7,500円のボーナスを受け取ることができます。

取引量と入金額のボーナス付与条件ラインが一致しない場合、ボーナス金額は、ラインの低い方の条件に基
づいて決定されます
(例:累計で65,000円の入金を行い、3スタンダードロットの有効な取引を完了した場合、7,500円のボーナスを受け取ることができます)。

STEP
こちらよりボーナスの参加申請を行う。

2024年4/30までが参加申請期限ですのでご注意ください。
ボーナスの参加申請を行わなかった場合、ボーナスは受け取れません。

STEP
条件を満たした場合取引口座にボーナスが付与されます
獲得したボーナスは出金することも取引に使うことも可能です。

例:ボーナスは取引口座に翌々月の1日に自動的に付与されます。

関連:IC Marketsの入金ボーナスまとめ!受け取り方もわかりやすく解説

IC Marketsの口座タイプは?

IC MarketsではStandard口座Raw Spread口座Raw Spread口座cTrader)が用意されています。

各口座タイプともに証拠金額に関係なく最大レバレッジ1000倍なので資金が多い方もハイリスクではありますがハイレバレッジで取引が可能です。

また、ロスカット率が50%とやや高めなので資金管理も気をつけましょう。

Standard口座Raw Spread口座Raw Spread口座cTrader)
スプレッド0.6 PIPSから0.0PIPSから0.0PIPSから
手数料無料往復7USD/ロット往復6USD/ロット
レバレッジ最大1000倍最大1000倍最大1000倍
最低入金額$200(20,000円)$200(20,000円)$200(20,000円)
取扱銘柄FX、インデックス、コモディティ、貴金属、エネルギー、仮想通貨、株式、債券
プラットフォームMT4,MT5,WebTraderMT4,MT5,WebTradercTrader,cTraderWeb
最小トレードサイズ1 マイクロロット (0.01 ロット)1 マイクロ ロット (0.01 ロット)1 マイクロ ロット (0.01 ロット)
マージンコールレベル100%100%100%
ロスカットレベル50%50%50%
スワップありありあり
Standard口座とRaw Spread口座、cTrader口座の比較

Standard口座:オーソドックスな基本口座

Standard口座
口座通貨USD,EUR,JPY,AUD,CAD,CHF,GBP,HKD,NZD,SGD
スプレッド0.6 PIPSから
手数料無料
レバレッジ最大1000倍
最低入金額$200(20,000円)
取扱銘柄FX、インデックス、コモディティ、貴金属、エネルギー、仮想通貨、株式、債券
プラットフォームMT4,MT5,WebTrader
通貨単位1ロット100,000通貨
最小トレードサイズ0.01 ロット(1,000通貨)
マージンコールレベル100%
ロスカットレベル50%
スワップあり
ホームページStandard口座の説明
Standard口座

Standard口座は他の口座タイプと異なり取引手数料が無料であることが特徴としてあげられます。

初心者から上級者まで幅広く使いやすい口座タイプなので、口座タイプに迷った方はStandard口座を選んでおけば間違いありません。

取引方式はSTP方式でこちらも他の口座タイプとは違う点です。

STP方式とはStraight Through Processingの略でトレーダーが注文を出すと、最も有利な価格を提示しているリクイディティ・プロバイダーにFX業者が機械的に注文を発注する方式です。
機械的に注文を発注することでFX業者による意図的なレート操作が存在しないというメリットがあります。

Raw Spread口座:プロフェッショナル向けの極狭スプレッド口座

Raw Spread口座
口座通貨USD,EUR,JPY,AUD,CAD,CHF,GBP,HKD,NZD,SGD
スプレッド0.0PIPSから
手数料往復7USD/ロット
レバレッジ最大1000倍
最低入金額$200(20,000円)
取扱銘柄FX、インデックス、コモディティ、貴金属、エネルギー、仮想通貨、株式、債券
プラットフォームMT4,MT5,WebTrader
最小トレードサイズ1 マイクロ ロット (0.01 ロット)
マージンコールレベル100%
ロスカットレベル50%
スワップあり
ホームページRaw Spread口座の説明
Raw Spread口座

Raw Spread口座は取引手数料が往復で7USD(cTraderの場合は6USD)かかるかわりに最低0.0PIPS~という超狭スプレッドで取引できることが特徴としてあげられます。

取引方式はECN方式となっていて、より透明性の高い取引が可能となっています。

取引手数料が確定申告の際に経費として認められる点もRaw Spread口座はメリットとなります。

ECN方式とはElectronic Communications Networkの略で、トレーダーが注文を出すと注文は直接インターバンク市場に流されます。
FX業者が取引に介在する余地がないので取引において極めて高い透明性を持っています。
ECN方式ではスプレッドが極めて低い代わりに取引手数料を徴収するというパターンが多いようです。

IC Marketsで取引を始める方法

ここからは、IC Marketsで取引を始める手順を詳しく見ていきます。

IC Marketsの口座開設・登録方法

STEP
身分証明書と居住証明書を用意する
必要書類必要書類の例
写真付き身分証明書パスポート
運転免許証
マイナンバーカード
居住証明書公共料金や電話料金請求書
銀行取引明細書
口座開設に必要な書類

口座開設には写真つき身分証明書居住証明書が一つずつ必要となります。

あらかじめ撮影しておきましょう。

STEP
公式サイトを開く

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初めに、上の緑のボタンをクリックしてIC Marketsの公式サイトから「Start Trading Now」をクリックします。

STEP
個人情報を入力する
Please select Country of Residence居住している国を選択します
例)JAPAN
First Name名前を入力します
例)Taro
Last Name苗字を入力します
例)Yamada
Emailメールアドレスを入力します
例)abc@ks81912
Mobile電話番号を入力します
例)09012345678の場合は1文字目の0は抜いて
9012345678となります。

簡単な個人情報を入力します。

STEP
個人情報の詳細を入力する
Choose your account typeIndividualを選択します(個人の場合)
Date of Birth誕生日を入力します
例)1日 1月 2000年
Address住所を入力します
地名をローマ字で入力すると自動で候補が出てきます。
I was referred by an Introducing Brokerチェックを入れます
チェックを入れないとボーナスの受け取り資格が無くなる可能性がありますのでご注意ください

個人情報を引き続き入力していきます。

STEP
開設する口座タイプを選択する
Choose trading platformMT5、MT4、cTraderの中から使用したい取引プラットフォームを選択します。
Choose account type口座タイプを選択します
Select account base currency口座の基本通貨を選択します

口座タイプなどを選択します。

STEP
本人確認書類を提出する

あらかじめ用意しておいた写真つき身分証明書と居住証明書をアップロードします。

審査が完了すると取引口座の口座番号とパスワードがメールで送られてきて取引ができるようになります。

お疲れ様でした。

以上で、IC Marketsの口座開設手順は完了です。

関連:IC Marketsの口座開設方法を画像付きでわかりやすく解説!

取引プラットフォームのダウンロード

取引ツールのダウンロードはクライアントエリアから可能となっています。

STEP
クライアントエリアにログインする
ログイン画面
STEP
取引ツールをクリックする

左側メニューの「取引ツール」をクリックします

STEP
取引ツールをダウンロードする

Platformsを押下して口座開設時に選択した取引ツールをインストールします。

AndroidやPC、WebTrader等があるので各自必要なものをインストールしてください。

資金の入金方法

IC Marketsで現在利用できる入金方法は、次のとおりです。

入金方法最低入金額反映時間入金手数料
インターネットバンキング(国内銀行送金)15,000円5~60分無料
ローカルインターネットバンキング(国内銀行送金)100,000円即時無料
USDT(暗号資産)30ドル即時無料
IC Marketsの入金方法

いずれの入金方法でも入金手数料は無料です。

初回のみ最低入金額は200ドルとなっていますのでお気をつけください!

関連:IC Marketsのわかりやすい入金方法や手数料の解説

資金の出金方法

IC Marketsで現在利用できる出金方法は、次のとおりです。

出金方法最低出金額反映時間出金手数料
Japanese Local Bank Transfer
(国内銀行送金)
1円5~20分無料
USDT(暗号資産)30USDT即時無料
IC Marketsの出金方法

いずれの出金方法でも出金手数料は無料です。

出金依頼の締め切り時間は、12:00 AEST/AEDTです。この時間前に出金依頼を提出した場合は、当日中に処理されます。この時間以降に依頼を行った場合は、翌営業日に処理されます。

入金ルートと出金ルートは同じ必要がありますのでご注意ください

口コミ・評判

ここでは、IC Marketsの評判を見ていきます。

まだ日本再進出から日が浅いためか口コミなどは少なかったものの口コミの多くは肯定的なものが多かったです。

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よくある質問

この項目ではIC Marketsに関してよくある質問をまとめました。

レバレッジはいつでも最大1000倍ですか?

はい、証拠金残高などでレバレッジが制限されることもありません。
銘柄によっては制限される場合もあります。

スキャルピング・EA取引はできますか?

はい。IC Marketsでは、スキャルピングやEA取引等に制限はありません。

日本語サポートには対応していますか?

はい、日本人スタッフによる日本語サポートに対応しています。

ゼロカットはありますか?

はい、申告制のゼロカットを採用しています。

ゼロカットする場合はサポートに連絡すれば適用されます。

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まとめ

今回は、IC Marketsについて紹介してきました。

もう一度、冒頭のまとめ点を掲載したいと思います。

良い点悪い点
世界有数の取引高
最大100万ドルまで補償する保険制度
0.0PIPS~の超狭スプレッド
最大1000倍のハイレバレッジ・ゼロカットあり
カスタマーサポートが日本語対応
HPが完全には日本語対応していない
ロスカット率が同業他社と比べて高め
IC Marketsの良い点と悪い点まとめ

最強と言っても過言ではないIC Marketsでぜひ取引してみてください。

最強海外FXブローカーのIC Marketsでは現在30%入金ボーナス実施中!

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